のフローリングをリフォームするなら、簡単に施工ができるはめ込み式の樹脂フローリングタイルがオススメです。

リアルなテクスチャーで本格的な仕上がりの、リノーバタイルが代表的ですね。

はめ込み式のフローリングタイルで施工するメリットについて解説いたします。

1.はめ込み式のフローリングは接着剤が不要

はめ込み式のフローリングタイルは、接着剤が不要で施工をすることができます。

2.ジョイント部分に段差がないので掃除が楽

ジョイント部分は、段差がないので、掃除が楽です。

リノーバタイルなら、ジョイント部分に水をこぼしても、下に漏れることがありませんので安心です。

3.原状回復が楽ちん

はめこみ式のフローリングタイルは接着材を使わずに施工ができるので、原状回復がとっても楽です。

賃貸物件の施工に適しています。

4.リアルなテクスチャーで、木材と遜色ない仕上がり

樹脂のタイルですが本物の木材と遜色なく、綺麗に仕上がります。

5.表面がコーティングされているので、店舗でもご利用可能!

タイルの表面がコーティングされているので、土足でもご利用いただけます。

店舗の内装工事でも活躍する優れものです。

掃除する時も、コーティングされているので長持ちします。

6.カッター一本で施工できる!加工が簡単

カッター1本で施工することができます。

リノーバタイルを使った施工の段取りについて

1.まずはサンプル請求から

色味確認のサンプルを、無料でご提供しております(3色まで)。

ご希望に近いお色に近いものをセレクトいただき、サンプルをご請求ください。

・ご依頼はこちらから→【サンプル請求

2.必要な道具を揃えます

DIYで施工する場合は、いくつか道具が必要になります。

用意するものはこれだけ↓です!

・Pカッター

・カッター

・プラスチックハンマー

・アルミ定規

・印つけ用のペン

ホームセンターですぐに手に入るもので出来ちゃいます。

3.施工を進めます・カットの方法

お部屋の隅から基準になるタイルを敷き、施工をスタートします。

カットする時は、Pカッターで溝をつけます。

溝をつけた側を表にして手で簡単に折り曲げることができます。

折り曲げた後に、表面の印刷層をカッターで切ります。

4.施工のコツ

フローリングタイルは、きっちりはめ込みをすることで本来の機能が得られます。

リノーバタイルは、防水の機能が備わっているので、水回りで使う場合は、ハンマーで叩きながらジョイント部分を確認していきます。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

自分で床のリフォームをするなら、はめ込み式のフローリングタイルがおすすめです。

DIYでお部屋作りをするときにオススメの内装材です^^

 

フローリングDIY通販本店

 

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